主婦が在宅でできる"稼げる"おすすめ副業はポイントサイト【ハピタス】

主婦が家事を犠牲にせず、空いた時間気軽に家でできる仕事としてお勧めできるポイントサイト。その中でも最も評判が良く信頼できる、人気ナンバーワンの【ハピタス】について、そのサービス全般や稼ぎ方、ポイントを2倍近い価値で換金する魔法のような裏技などを解説しています。

ポイントサイトとは?なぜハピタスがお勧めなの?課税対象になる?会社に副業がバレる可能性は?

目次

ポイントサイト・ハピタスとは?

ポイントサイトとは、いわば広告の集合サイトのようなもので、ユーザーが広告を経由してショッピングやサービスを利用すると、広告主が運営サイトに支払った広告料のうち一部が、ユーザーにポイントという形で還元されます。

 

運営上にも利用上にも、違法性は一切無く、ポイントが付かないといった不具合にも対応する保証までつけているハピタスの安全性や信頼性は、ネット上でも広く知れ渡っています。

 

有名ショップや有名サイト2000件以上と提携し、豊富な案件、ポイント還元率は業界一。

PCからでもスマホからでも、いつでも気軽に簡単に誰でも(12歳以上であれば未成年の学生さんでも)お小遣い稼ぎが始められ、様々な生活シーンでポイントが貯まり、貯めたポイントは「1ポイント=1円」で現金やギフト券、各種電子マネーと交換が可能です。

しかも嬉しい事に、このポイントに有効期限のようなものは設けられておらず、アカウントを消さない限りポイントが失効することはありません

 

ハピタスなら安心してポイントが貯められる

今までポイントサイトは傾向として、稼ぐユーザーよりも、まずはお金を出す広告主の満足度に焦点を当てて運営されてきました。

しかしハピタスは、ポイントサイト業界でいち早く、ユーザー第一主義を掲げ、ユーザーサポートの充実や、お客様満足度の充実に重きを置いて運営しています。

 

ポイントサイトならどうしても起こりうる、 広告サイトでお買い物をしたにもかかわらずポイントが反映されなかったなどの場合にも、ハピタスでは、問い合わせればきちっとポイントが付与される制度「お買い物あんしん保証」なども導入され、より安心してポイントを貯めることができるようになっています。

 

ポイントサイトで稼ぎすぎると課税対象になる?

ポイントサイトで得るポイントは、例えばコンビニで買い物をして、Tポイントが貯まったという時のポイントと同じで、”所得”としては扱われません。

ポイントはポイントのままではポイントでしか無いということです。

 

ただし一つ注意が必要なのは、この貯めたポイントを現金化などして得た所得(収入-経費)が、副業でポイントサイトをされる方なら年間20万円、主婦の方など給与収入の無い方なら年間38万円を超えると、その金額は”雑所得”として扱われ、確定申告しなくてはならず、課税されるという規定があります。

 

ただしこれには抜け道があります。

口座振り込みはもちろんのこと、商品券や電子マネーも”単独で現金と同等の価値”を保持しているとみなされ課税対象となりえますが、楽天ポイントのように、”商品購入にしか使えないポイント”として使えば、それはただの”値引き”とみなされ、所得として扱われないのです。

 

ポイントサイト(を含む副業全般)で年間合計所得が20万円を超えてきそうな方は、その辺りを考慮してみるのも良いでしょう。

 

また、この副業所得20万円以上、以下というラインは確定申告の必要・不要、つまり所得税がかかるかからないには関わってきますが、住民税には関係ありません

たとえ副業所得が10万円でも、住民税の申告は必要になりますのでご注意ください。

 

副業禁止の会社にバレる?

副業禁止の会社に副業の存在がバレる、バレないというお話で言うならば、給与所得者は給料から住民税が自動的に天引きされますが、市区町村から会社に、副収入分を含めた住民税額が通知されるので、会社に副業所得の存在がバレます。

 

これを防ぐためには、20万円以上なら確定申告、20万円以下なら市区町村への所得申告の際、副業分の住民税の納付方法を「自分で納付(普通徴収)」にチェックし、副業分の住民税通知が本業の会社に行かないようにすることです。

 

これによって100%副業がバレるのを防げるかというと、断言できませんが、概ね安全だと言えます。

万一会社に問い詰められた際は、FX等、不労所得で得たなどという口実を用意しておくことをお勧めします。